Services
できること
- 業務システム・社内ツールの新規開発
- 既存システムのリニューアル・置き換え
- AIを組み込んだ機能開発(生成AI・OCR・要約・チャットなど)
- 業務プロセスの自動化
- 技術顧問・開発体制づくりの支援
What we do
AIネイティブ開発とは
企画、設計、ドキュメンテーション、開発、テスト、デプロイ、保守まで、すべての工程にAIを前提とした開発体制を構築することで、高い生産性を実現します。
| 従来の受託開発 | AIネイティブ開発 | |
|---|---|---|
| 提案 | 資料と見積もりから | 動くものから |
| 要件定義 | ドキュメントを往復 | 触りながら固める |
| 実装 | 人手の総量で決まる | AIが書き、人がレビューと設計に集中 |
| 変更 | 追加見積もり | 前提として織り込み済み |
| 運用 | 保守契約で塩漬け | 改善を回し続ける |
How we work
進め方
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初回
課題を聞き、その場で画面イメージを作ります。持ち帰りません。
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最初の1〜2週
触れる試作を出し、「何を作るか」を終わらせます。
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開発中
短いサイクルで出し、使ってもらい、直します。仕様変更は前提です。
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公開後
使われ方を見て改善を続けます。作って終わりにしません。
Why us
私たちの強み
AIネイティブな工程
速いのは人を増やしたからではなく、工程を変えたからです。
少人数・直接やりとり
営業と開発が別人になりません。話した相手が作ります。
試作が先
見積書より先に、動くものが出ます。
変更に強い設計
「後から変えたい」を前提に作ります。
運用まで見る
引き渡して終わりではなく、使われる状態まで持っていきます。
Use cases
こんな相談を想定しています
設立まもない会社のため、公開できる事例はこれから増やしていきます。以下は実績ではなく、想定しているご相談の例です。
- Excelと手作業で回している業務を、そのままの流れでシステムにしたい
- 紙やPDFで届く書類の入力作業をなくしたい
- 古い社内システムを、今の業務に合う形で作り直したい
- 高い利用料を払い続けているシステムを置き換えてコストを削減したい
- 問い合わせ対応や社内の質問対応をAIに任せたい
- 作りたいものは曖昧だが、まず形にして判断したい
FAQ
よくあるご質問
要件が固まっていない状態でも相談できますか
その状態からのご相談が一番多い想定です。何を作るべきかを整理するところから一緒に進めます。
費用はどのくらいですか
作るものの規模によります。最初にお話を伺ったうえで、範囲と費用をご提示します。無理に大きく作らない前提でお見積りします。
どのくらいの期間でできますか
規模によりますが、まず触れる試作をお出しするまでは1〜2週間を目安にしています。そこから作るものを確定させ、短いサイクルで進めます。
AIが書いたコードの品質・権利はどうなりますか
AIが書いたコードも、人が書いたコードと同じ基準でレビューとテストを行ってから納めます。品質の責任は当社が持ちます。成果物の権利の扱いは、契約時に明確に取り決めます。
既存システムとつなげられますか
可能な場合が多いです。既存システムの仕様や接続方法を確認したうえで、現実的な方法をご提案します。
納品後のサポートはありますか
あります。公開して終わりではなく、実際の使われ方を見ながら改善を続けることを前提にしています。
Contact
まず話してみませんか。
決まっていない段階でかまいません。
整理するところから一緒にやります。