株式会社ウェステリア 相談する
AI-NATIVE SOFTWARE DEVELOPMENT

AIネイティブなソフトウェア開発。 これまでの1/3以下の時間とコストで。

企画から設計・実装・運用まで、AIを前提に組み直した開発プロセスで進めます。従来のやり方をAIで少し速くするのではなく、AIありきで工程そのものを作り直しています。

開発期間・費用
1/3 以下
動く試作まで
1〜2 週間
対応範囲
企画〜保守

できること

Webサービス・スマホアプリの新規開発

業務システム・社内ツールの新規開発

既存システムのリニューアル・置き換え

AIを組み込んだ機能開発(生成AI・OCR・要約・チャットなど)

業務プロセスの自動化

技術顧問・開発体制づくりの支援

自社サービス

受託開発だけでなく、自社でもサービスを作って運営しています。

AIネイティブ開発とは

実装だけをAIに任せるのではなく、企画から保守までのすべての工程をAIが使える形に組み直しています。人はAIの出力を確かめ、判断と責任を引き受けます。この分担が、速さと品質を両立させる仕組みです。

工程 AIがやること 人がやること
企画・要件 論点の洗い出し、画面イメージの作成 何を作るべきかの判断
設計 構成案と代替案の提示 方式の決定、リスクの見極め
実装 コードを書く レビュー、設計意図の担保
テスト テストの生成・実行 受け入れ基準の設定
ドキュメント 仕様書・手順書の作成 内容の確認
保守 変更影響の調査、修正案の作成 判断と承認

進め方

  1. 1 初回

    課題を聞き、その場で画面イメージをお見せします。持ち帰りません。

  2. 2 最初の1〜2週

    実際に触れる動く試作を出し、「何を作るか」を終わらせます。

  3. 3 開発中

    短いサイクルで出し、使ってもらい、直します。仕様変更は前提です。

  4. 4 公開後

    使われ方を見て改善を続けます。作って終わりにしません。

私たちの強み

AIネイティブな工程

速いのは人を増やしたからではなく、工程を変えたからです。

少人数・直接やりとり

営業と開発が別人になりません。話した相手が作ります。

まず見てから決められる

初回にその場で画面イメージ、1〜2週間で動く試作。言葉の説明だけで判断せずに済みます。

変更に強い設計

「後から変えたい」を前提に作ります。

運用まで見る

引き渡して終わりではなく、使われる状態まで持っていきます。

こんな相談を想定しています

設立まもない会社のため、公開できる事例はこれから増やしていきます。以下は実績ではなく、想定しているご相談の例です。

よくあるご質問

まず話してみませんか。

初回は1時間、無料でヒアリングします。 決まっていない段階でかまいません。整理するところから一緒にやります。

いただいた内容はご相談への回答にのみ使用します。

会社概要

会社名
株式会社ウェステリア
代表取締役
藤田 直哉 ・ 大西 洋平太
所在地
東京都目黒区鷹番1-6-19-302
事業内容
AI・ITコンサルティングおよびシステム開発 / Webサービス開発 / アプリ開発